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南木曽バイオマス発電所を慎重に

ブログ説明もそぐわなくなったので書き直します。 長野県木曽郡南木曽町で 南木曽バイオマス発電所計画は、第一回目は、国道19号線脇道土地が狭くて頓挫、二回目は、蘭地区森地籍土地の地主に嫌われ取得出来ずに頓挫いたしまして、3回目は木曽路館、特殊精鉱さまの土地にて大手ゼネコン会社の計画が出てき 材料の工面できずに頓挫 3回も頓挫してるのに まだ南木曽地区では、試みようとしてます。暮らす住民の意向も無視されて 

蘭振興会 会議

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蘭振興会 会議

先日、蘭振興会会議があり行ってきました。
案内の議題にバイオマス発電所の事は、無く進んでいきましたが

最後の会長挨拶に臨時役員会でバイオマスは承認されててと、振興が連れてきた企業じゃないと 責任逃れな意見 ? まだどうやって承認しようか議論の状態じゃなかったのか? 新たな区長、振興会の始まりで無理に承認という嘘の事実を作ったのか疑問が残るばかり 町、企業、振興会まとめて、責任とれ無い おかしなことです。

全体的に言って、やる前提で 
リスクを住民に負担させている。 わざわざ 住居の多いところでない別の場所にお願いしたい、某議員さんと お話した時 バイオマス ここで反対されて終わると、次の企業がここには反対しか無いってイメージが植え付けられ 二度と誘致はかなわないと、
南木曽にとって、クリーンなイメージ植え付ける 企業なのかな?

また 反対住人がいないところに作れば良いのです。環境を守ったことが目的なら逆に評価されますし、環境に関心が深いメセナ企業や住民と協調できる企業なら互いにメリットになります。
住民の犠牲の上にある企業誘致には、ゴリ押しとの批判は何年経ってもついてまわります。特に田舎は人がいれ変わらないので、昔こういうトラブルがあったといつまでも語り継がれます。

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1968/12/11
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長野県木曽郡南木曽町吾妻 蘭地区在住


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