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南木曽バイオマス発電所を慎重に

ブログ説明もそぐわなくなったので書き直します。 長野県木曽郡南木曽町で 南木曽バイオマス発電所計画は、第一回目は、国道19号線脇道土地が狭くて頓挫、二回目は、蘭地区森地籍土地の地主に嫌われ取得出来ずに頓挫いたしまして、3回目は木曽路館、特殊精鉱さまの土地にて大手ゼネコン会社の計画が出てき 材料の工面できずに頓挫 3回も頓挫してるのに まだ南木曽地区では、試みようとしてます。暮らす住民の意向も無視されて 

土地の交渉不適切な

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土地の交渉不適切な

発電土地交渉について、不適切な暴言はかれたり、仕事など影響がある対応があったと、町に苦情を言っても会社の下請けが多くて解らない、直線聞いてみて下さいと

会社様にお聞きした回答が帰って来ました。↓文面から町の公共の対応があったと思われます。責任者など公示すべき話ではないでしようか?


南木曽新道区長 湯川様

今回の発電所立地における土地取得に関しては、基本的には町からの誘致事業と言う形でのスタートであります。まずは、曽新エネルギー発電㈱として直接、地権者の皆様へ事業の説明、第三者機関による不動産評価に基ずく金額をご提示の上、ご了解を頂いたのちに契約書の取交しをさせて頂くような手順で進めさせております。ご質問の件ですが、一部計画地交渉に関しては地域の調整を含む場所の為、部外者である弊社が調整を行う事は難しく、当初より町、地区のとりまとめの皆様と協議の上、調整をお願いしております。弊社がご質問にある罵倒、脅しての交渉などをお願いする訳もなく、交渉における内容も一切関知しておりません。交渉に行かれたメンバー、人数も把握しておりません

弊社としては、地権者の皆様へは、事業のご理解、ご賛同を頂いた上での契約の取交しで進める事で今後も対処させて頂ければと考えておりまどうぞご理解のほど、よろしくお願いいたします

(編集後記)6月15日
今までの 町の対応は、町長に何度も聞きましたが、「環境アセスが出来るまでは、町は関与しないと」 この石塚様のメールから見ますと、完全に町の管轄で監督責任あるのに、以前、地主さんが承認課長交えて話があった時に町長の承認で課長が同行したとも合点がいきます。課長が行くというのは、何もしなくても中立って言いながら圧力掛けたことになります。 無責任過ぎます。

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長野県木曽郡南木曽町吾妻 蘭地区在住


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